JSデビュー大野やこが忽然とジュニア界から姿を消した理由とは?

大野やこプロフィール

1997年06月05日生まれ。2008年1月リリースの作品『キャンディーガール』にて映像デビュー。当時10歳のJS4でした。ただ旧名の大野弥子(おおのやこ)名義でも2007年3月リリースの作品『大野弥子 TREASURE BOX』に出演しています。当時9歳のJS3です。「やこ」という親しみやすい名前と可愛らしいお顔で、人気も出始めて次の作品が待ち望まれる中、わずか数本でジュニア界から忽然と消えてしまいました。発売予定の作品も発売中止になり、もし撮影済みであればお蔵入りとなっていることでしょう。ジュニアアイドル界に燦然とデビューした逸材であっただけに惜しむ声も聞こえてきそうです。改名前と後では1年の違いがありますが、その1年の違いがかなり大きいんですよね。こうも異なるものかと、2つを見比べてみると女の子の成長の早さが伺い知れるかもしれません。かく言う小生は実はJS3の時の作品はジャケットしか見てないので、そこから受ける印象でしかないですけどね。いずれ大野弥子作品も観てみたいと思っています。旬な時期を置き土産で残してから早10年。2018年現在、大野やこも21歳を迎える大人の女性へと変貌しているはずです。その10年の年月を経た大野やこも見てみたい…成長マニアの小生としては気になるところです。

大野やこDVDキャプチャー画像

キャンディーガール

キャンディーガール キャンディーガール

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大野やこの魅力について全力で語る

2008年1月リリースの作品『キャンディーガール』を鑑賞。当時10歳のJS4でした。2018年の現在、タイムカプセルの如く10年のブランクを経て、大野やこの作品に触れられたことは本当に幸せなことでした。なぜならこんなキュートな女の子がいたなんて…と新人を発掘したかのようなトキメキをもって鑑賞できたからにほかなりません。まぁ、発掘は発掘でも地中からお宝発掘でしたけどね。逆を返せば、既に20歳を超えているならば、出会う接点も無きにしも非ずですよね。恋愛関係になる可能性だってゼロではないかも…いらぬ妄想が膨らみます。大野やこの魅力は10歳にして既にオンナの色香が漂うところにあるように思います。もちろん小生の独りよがりの萌えポイントではありますが、きっと小学生の中にオンナの部分が発見できるはずです。しなやかな手つきや、笑う時にそっと手を口当てる仕草や、ムスッとして不貞腐れた表情の流し目など、あげていったらきりがありません。それでいてリアルな小学生らしい笑顔や振る舞いもちゃんと残っているので、小生が一番好きな小学生女児の中に女性を発見する喜びを満たしてくれた女の子でした。当時から気立てがいい優しさあふれる性格でしたので、20歳になった大野やこは女神のようになってたりして(笑)小生につかの間の幸せを与えてくれた大野やこ…きっと20歳になった今なお周りに幸せを振りまいているに違いありません。